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<title>ゴルフ初心者練習日記</title>
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<updated>2010-07-04T15:56:38Z</updated>
<subtitle>ゴルフ初心者の練習日記です。</subtitle>
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<title>バックスウィングの左肩</title>
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<published>2010-04-23T15:43:09Z</published>
<updated>2010-07-04T15:56:38Z</updated>
<summary>バックスウィングは左肩が落ちないようにレベルに回す</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<![CDATA[<p>週刊ダイヤモンド2010年第18号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson16のPOINTを引用します。</p>
<p>この芹澤プロの記事のPOINTには、その週の記事のエッセンスが詰まっています。</p>
<p>既に知っていることは忘れないように復習を、知らなかったことは記事から学びましょう。</p>
<p class="diamond">■背骨を軸にして、左肩の高さをキープする<br />
■肩のラインをターゲットラインと平行にする</p>
<p>この一つ目の左肩の高さをキープするってポイントには、泣かされました。</p>
<p>バックスウィング中に左肩が下がる癖が直らず、何年もダフリ癖に悩まされました。</p>
<p>私の場合は左肩だけではなく、頭もボールのほうに近づいていく動きも併発していたので厄介でした。</p>
<p>ゴルフスクールの先生と一緒にいろんな方法を試して、やっと最近でなくなったと思います。</p>
<p>基本的には柱に頭をつけてクラブを持たずに何度も何度も素振りを繰り返すことで、体に覚えこませました。</p>
<p>この癖が治まってから、コンスタントに100が切れるようになってきたと思います。</p>]]>

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<title>右手首の使い方</title>
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<published>2010-04-16T15:28:49Z</published>
<updated>2010-07-04T15:42:09Z</updated>
<summary>トッププロの右手首の使い方に飛ばしの極意がある。</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://golf-atoz.com/">
<![CDATA[<p>週刊ダイヤモンド2010年第17号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson15のPOINTを引用します。</p>
<p>この芹澤プロの記事のPOINTには、その週の記事のエッセンスが詰まっています。</p>
<p>既に知っていることは忘れないように復習を、知らなかったことは記事から学びましょう。</p>
<p class="diamond">■切り返しはクラブの重さを利用する<br />
■ダウンで右手首の角度をキープする</p>
<p>最初の切り返しでクラブの重さを利用するって言うのは、いろんな雑誌等でも言われています。</p>
<p>私自身はこのクラブの重さを利用するというのが、全然イメージできません。</p>
<p>ゴルフスクールでレッスンを受けても、切り返しの動作については一度もコメントいただいたことがありませんので、うまく出来ているのだろうと勝手に思っています。</p>
<p>右手首の角度については、グリップエンドが右足を指すようにスイングするというコツを、ゴルフスクールで教わった後は、自然に出来ているようで、こちらもまた、ゴルフスクールではコメントされたことがありません。</p>]]>

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<title>テークバックは右わきをあけずに</title>
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<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.17</id>
<published>2010-04-09T15:03:11Z</published>
<updated>2010-07-04T15:11:28Z</updated>
<summary>テークバックは右わきをあけずに肩の回転で行う</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<![CDATA[<p>週刊ダイヤモンド2010年第16号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson14のPOINTを引用します。</p>
<p>既に知っていること・まだ知らないことをポイントから学びましょう。</p>
<p class="diamond">■腰の高さまでは絶対に手を使わない<br />
■体の左側を主体に肩の回転でクラブを上げる</p>
<p>このポイントは、自分にとってとても重要です。</p>
<p>今でも、手打ちを避けるために、右わきが締まっていることを確認しながらテークバックしています。</p>
<p>右わきが締まっていると、手打ちすることはなくなると思います。</p>
<p>芹澤プロも言っていますが、テークバック時に腰の高さまでは、右ひじを体につけたままの意識でいると、良いと思います。</p>
]]>

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<title>軸の作り方</title>
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<published>2010-04-03T14:20:23Z</published>
<updated>2010-07-04T14:49:53Z</updated>
<summary>正しい回転運動をするための軸の作り方</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<![CDATA[<p>週刊ダイヤモンド2010年第15号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson13のPOINTを引用します。</p>
<p>既に知っていること・まだ知らないことをポイントから学びましょう。</p>
<p class="diamond">■背骨を軸にしてスウィングをつくる<br />
■アドレス時の軸をフォローまでキープする</p>
<p>背骨を回転の軸にするというのはよく言われることと思います。</p>
<p>私もバックスウィング時にスウェーの動きに悩まされましたので、ずいぶんと意識をしました。</p>
<p>芹澤プロの記事中には、頭の位置や顔の向きはスウィング中に動くのが自然だ見たいな事が書かれていますが、スウェーを直すためには、頭を動かさないように意識することが大事だと思います。</p>
<p>ある程度頭を固定できて、スウェーしなくなってから、だんだん回転運動が出来るようになってくると、無意識のうちに頭が動くのが自然と思います。</p>
<p>最初から頭は動かしても良いんだと思いながら練習すると、特に初心者のうちは、変なスウィングで固めてしまいかねないと思います。</p>
]]>

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<title>左右対称に小さく振る</title>
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<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.15</id>
<published>2010-03-27T14:08:50Z</published>
<updated>2010-07-04T14:19:54Z</updated>
<summary>ゴルフを始めるときは左右対称に小さく振ることから始めましょう</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<![CDATA[<p>週刊ダイヤモンド2010年第14号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson12のPOINTを引用します。</p>
<p>既に知っていること・まだ知らないことをポイントから学びましょう。</p>
<p class="diamond">■胸の高さで左右対称にスウィングする<br />
■手のローテーションを積極的に行う</p>
<p>今週号のレッスンは、スウィングを作り直すときには、小さいふり幅から始めようという内容でした。</p>
<p>小さい振り幅というのは、あの宮里藍ちゃんのお父さんも言っている通り、正しいのだと思います。</p>
<p>たまに行くゴルフスクールでも、ワンレバー・ツーレバーの練習をしたりしています。</p>
<p>やってみるとわかるのですが、小さいスイングでもなかなか思うように出来ません。</p>
<p>特にインパクトで、毎回同じように当たらず、ちょっとだけダフったり、トップしたり、真芯で捕らえることは少ないです。</p>
<p>だいぶうまくなってからも、小さい動きの反復練習は大切だと思います。</p>]]>

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<title>スイングをシンプルにする</title>
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<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.14</id>
<published>2010-03-19T16:42:25Z</published>
<updated>2010-07-04T15:45:04Z</updated>
<summary>スイングをシンプルにすればゴルフが簡単になる。</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<![CDATA[<p>週刊ダイヤモンド2010年第13号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson11のPOINTを引用します。</p>
<p>既に知っていること・まだ知らないことをポイントから学びましょう。</p>
<p class="diamond">■垂直状態で体のレベルターンを体感する<br />
■あごの下で両肩を入れ替える</p>
<p>今週号は、具体的な練習方法について、書かれていました。</p>
<p>具体的にはダイヤモンド誌のバックナンバーを読んでください。</p>
<p>100を切った後にこの練習法を読むと、何を意図した練習かが分かるのですが、初心者の頃に、雑誌だけを見てこの練習をしても、何の練習にもならないかも知れません。</p>
<p>要は、上体を曲げずに素振りをするのですが、『グリップがへそと正対している』こと肝心だと思います。</p>
<p>このドリルをやるときには指導者の方と一緒にやったほうが良いと思います。</p>
]]>

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<title>100、90、80を切るための強化ポイント</title>
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<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.13</id>
<published>2010-03-12T16:31:59Z</published>
<updated>2010-06-26T16:39:05Z</updated>
<summary>１００を切るための強化ポイント</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<![CDATA[<p>週刊ダイヤモンド2010年第12号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson10のPOINTを引用します。</p>
<p>今週のタイトルは、『100、90、80を切るための強化ポイントとは？』で、かなり気を引くタイトルでした。</p>
<p>既に知っていること・まだ知らないことをポイントから学びましょう。</p>
<p class="diamond">■100を切るためにはアプローチの練習<br />
■80を切るためにはドライバの精度を上げる</p>
<p>100をコンスタントに切れるようになった体験からすると、確かにアプローチは重要です。</p>
<p>100ヤード以内はグリーンに確実に乗せれるようにしといたほうが良いですし、それはドライバで200ヤードまっすぐ飛ばすよりもたぶん簡単です。</p>
]]>

</content>
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<title>ゴルフクラブ選び</title>
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<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.12</id>
<published>2010-03-05T16:21:27Z</published>
<updated>2010-06-26T16:31:35Z</updated>
<summary>ゴルフ初心者のためのゴルフクラブの選び方です。</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<![CDATA[<p>週刊ダイヤモンド2010年第11号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson9のPOINTを引用します。</p>
<p>既に知っていること・まだ知らないことをポイントから学びましょう。</p>
<p class="diamond">■スペックはハードよりやさしいものを選ぶ<br />
■クラブを購入する際は必ず試打をする</p>
<p>芹澤プロの言葉の中に、アマチュアプレイヤーは何故かハードなスペックを選ぶ傾向がある旨のコメントがありましたが、ものすごく良く分かります。</p>
<p>たいしてスイングスピードは速くないのに、かっこつけてシャフトのスペックを「X」にしたりしちゃってました。</p>
<p>今でも43m/s程度なのでRで十分でした。</p>
<p>少しでも自分を良く見せたい心理だったのでしょうか？</p>
<p>そんなことをしてもスコアが良くなるわけでもないのに。</p>
<p>今では、見栄を張ることなく、自分にあったスペックのドライバを選択するようにしています。</p>]]>

</content>
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<title>今週もゴルフスクールへ</title>
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<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.7</id>
<published>2010-02-28T16:06:41Z</published>
<updated>2010-03-16T16:07:50Z</updated>
<summary>今週もゴルフスクールで、背骨の角度を意識したスイング作りです。</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<category term="ゴルフスイングの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://golf-atoz.com/">
<![CDATA[<p>2010年Week8、今週も日曜日にゴルフスクールへ。</p>
<p>この冬は全然コースへ出ずに連中三昧でした。</p>
<p>直しすぎてかえって悪くなっているような気がします。</p>
<p>この冬に手をつけていることは、</p>
<ul>
<li>スウェイの改善</li>
<li>背骨中心のスイング</li>
</ul>
<p>です。</p>
]]>
<![CDATA[<p>もうスウェイはほとんどでません。</p>
<p>背骨中心のスイングは、もう少し時間がかかるようです。</p>
<p>師曰く、</p>
<p>『ダフったりトップしたときには、背骨の軸の角度がおかしくなっているときだと思いなさい。』</p>
<p>『コースでダフリやトップが出たら、<a href="http://golfbz.com/2/cat-60/post-159.html">ゴルフスイングの背骨の角度</a>を確認するドリルを3回しなさい。』</p>
<p>とのことです。</p>
<p>前回のスクールでは、トップが低くなっていることを指摘されましたが、今日はそのような気配はなく、たまたまその日の調子なだけだから、今は気にしないほうが良いとのことでしたので、忘れてしまうことにします。</p>
<p>春のシーズンインはもう少し。スイング改造が間に合わなかった感も有りますが。</p>
<p>ということで、今後の課題は</p>
<ol>
<li>背骨の角度を保ったままのスイング</li>
</ol>
<p>という方向で練習をします。</p>
<hr />
<p>週刊ダイヤモンド2010年第9号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson7のPOINTを引用します。</p>
<p>この週のこのゴルフのコーナーは『誰でも簡単にできる正しいアドレスの作り方』がテーマでした。</p>
<p>本文は写真入りでとてもわかりやすいので、バックナンバーをどうぞ。</p>
<p>既に知っていること・まだ知らないことを、このポイントから学びましょう。</p>
<p class="diamond">■アドレスにこだわればゴルフがうまくなる<br />
■背中の張りを意識してアドレスを作る</p>
<p>芹澤プロほどのトップゴルファーをして、『アドレスにこだわれ』と言わしめるのですね。</p>
<p>目から鱗に近いです。</p>
<p>私はアドレスなんてそんなに考えていませんでした。</p>
<p>パっと構えて、パっと打つ。そんなゴルフでした。</p>
<p>逆にアドレスに時間をかけている<strong>私より下手なゴルフ初心者</strong>には、「早く打てや！」と内心思っている始末。</p>
<p>今シーズンから改めなければ。</p>
<p>あと、アドレスで意識すべきは、『背中の張り』なんですね。</p>
<p>私は、ケツを出っ尻にして、上方向に『プリ』っと上げることを意識していました。</p>
<p>まあでも、ケツを上げると自然と背中の張りも構えられている気がします。</p>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>アドレスの肩のライン</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://golf-atoz.com/cat8/post_6.html" />
<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.11</id>
<published>2010-02-26T16:10:45Z</published>
<updated>2010-06-26T16:20:07Z</updated>
<summary>ゴルフ初心者のためのアドレスの肩のラインのつくり方です</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<category term="肩のライン" label="肩のライン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://golf-atoz.com/">
<![CDATA[<p>週刊ダイヤモンド2010年第10号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson8のPOINTを引用します。</p>
<p>既に知っていること・まだ知らないことをポイントから学びましょう。</p>
<p class="diamond">■肩のラインを目標にまっすぐ向ける<br />
■コース上では肩が開かないように注意する</p>
<p>アドレス時の肩の向きに関しては、ゴルフスクールで何度も何度も指摘受けました。</p>
<p>私の場合、（ということは一般的にほとんどの人に当てはまるんでしょうけど）、アドレス時に肩がクローズになる癖があるようです。つまり、目標の右を向いてアドレスしてしまうということです。</p>
<p>私はアドレスの向きに関してはゴルフスクールのコーチから教わったを忠実に守るようにしています。</p>
<p><b>『ショートに向かって打つように構える』</b></p>
<p>小さいころに野球をやっていたので、ものすごくイメージがつかみやすい言葉でした。</p>
<p>一度お試しあれ。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>背骨の角度を意識しながらゴルフスクール</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://golf-atoz.com/cat4/cat9/post_3.html" />
<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.6</id>
<published>2010-02-21T16:03:49Z</published>
<updated>2010-03-16T16:05:44Z</updated>
<summary>今週もゴルフスクールで背骨の角度を意識しつつ練習です。</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://golf-atoz.com/">
<![CDATA[<p>2010年Week7、今週もゴルフスクールにレッスンを受けに行きました。</p>
<p>この寒い時期に、自分のスイングを見直し、改善を図っています。</p>
<p>この冬に手をつけていることは、</p>
<ul>
<li>スウェイの改善</li>
<li>背骨中心のスイング</li>
</ul>
<p>です。</p>
<p>それが、今日のレッスン中にもう一つ・・・</p>
]]>
<![CDATA[<p>今日のレッスンでは、スウェイはほとんどでませんでした。</p>
<p>背骨中心のスイングは、師曰く、</p>
<p><strong>『時間がかかるので反復練習して体に覚え込ませましょう。』</strong></p>
<p>とのことで、積み残しの課題として今後も練習。</p>
<p>あと、ドライバで右に左に飛ぶようになってしまったので、少し見てもらいました。</p>
<p>そうすると、トップでの右手が低い。つまり横ぶりになりすぎているとの指摘をいただきました。</p>
<p>以前にトップで右枠が開く癖を直していたときは、腕に意識があったのですが、最近腕への意識は脱力することのみでした。</p>
<p>全然無意識のうちに腕が下がっていたらしいです。</p>
<p>トップで両拳の位置が右肩の右に有ったのを、両拳を右耳より上に意識してバックスイングすることで改善を図ることにしました。</p>
<p>ということで、今後の課題は</p>
<ol>
<li>背骨の角度を保ったままのスイング</li>
<li>トップを少し高めに</li>
</ol>
<p>という方向で練習をします。</p>
<hr />
<p>週刊ダイヤモンド2010年第7号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson6のPOINTを引用します。</p>
<p>既に知っていること・まだ知らないことを、このポイントから学びましょう。</p>
<p class="diamond">■左手の３本でクラブをしっかりと握る<br />
■クラブの重さを感じ取れる強さが理想的</p>
<p>ちなみに3本というのは、中指・人差し指・小指らしいです。</p>
<p>私はというと、人差し指で握るイメージは持っていません。左手は中指・薬指・小指３本の指だけで支えるイメージを持っています。</p>
<p>人差し指を握るイメージを持った方が良いのであろうか？来週試してみます。</p>
<p>あとクラブの重さを感じ取れるというのは、私は芹澤プロとは別のポイントで感じています。</p>
<p>私がクラブの重さを感じるのは、トップの左手です。</p>
<p>調子が良いときは、トップで左手の親指にクラブの重さを感じます。逆に調子が悪くなってくると重さを感じられなくなって来ることは実感としてあります。</p>
<p>これが何を意味するのかは、ちょっとわからないです。</p>
]]>
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<title>正しいアドレスの作り方</title>
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<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.10</id>
<published>2010-02-19T16:01:06Z</published>
<updated>2010-06-26T16:08:55Z</updated>
<summary>初心者ゴルファー向け正しいアドレスの作り方</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<![CDATA[<p>週刊ダイヤモンド2010年第8号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson7のPOINTを引用します。</p>
<p>既に知っていること・まだ知らないことをポイントから学びましょう。</p>
<p class="diamond">■アドレスにこだわればゴルフがうまくなる<br />
■背中の張りを意識してアドレスをつくる</p>
<p>芹澤プロはゴルフで一番大切なのはアドレスだと言っています。</p>
<p>私はいつも同じようなルーチンをして、同じようなアドレスをして、おなじようにスイングしていましたが、芹澤プロはプロと比べてアマチュアはアドレスを軽視しがちだと指摘しています。</p>
<p>今度コースに出るときには、じっくりとチェックしながらアドレスしてみることにします。</p>
<p>でも、コースでのスイングのチェックポイントが多すぎると、あれもこれもで結局どれも中途半端になってしまうんですね。</p>
]]>

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<title>ゴルフスイングの背骨の角度</title>
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<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.5</id>
<published>2010-02-13T16:01:14Z</published>
<updated>2010-03-16T16:02:57Z</updated>
<summary>ゴルフスクールでスイング中の背骨の角度を指摘されました。</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://golf-atoz.com/">
<![CDATA[<p>2010年Week6、今日もゴルフスクールにレッスンを受けに行きました。</p>
<p>一時期見られた、スウェイはほとんど改善されたとのお言葉をいただき、ほっと一安心でした。</p>
<p>でも、相変わらず、右行ったり、左行ったりします。</p>
<p>ゴルフスクールの先生に見てもらうと、</p>
<p><strong>『スイング中の背骨の角度が。。。。』</strong>衝撃のお言葉。</p>]]>
<![CDATA[<p>つまり、スイング中に前傾姿勢が深くなったり浅くなったり一定していないとの指摘な訳です。</p>
<p>意味がわからないので、じっくり教えてもらいました。</p>
<p>『バックスイングでは左肩がボールに近寄りすぎたり、反対に遠くなりすぎたりしている。今までは肩の動きとして指摘していたが、全ては軸である背骨がぶれているから前傾角度が変わることが原因である。』ということらしいのですが。</p>
<p>言葉ではわかりずらいとのことで、ドリルを教えてもらいました。</p>
<p><a href="http://golfbz.com/assets_c/2010/02/バックスイングの角度-27.html" onclick="window.open('http://golfbz.com/assets_c/2010/02/バックスイングの角度-27.html','popup','width=529,height=752,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://golfbz.com/assets_c/2010/02/バックスイングの角度-thumb-300x426-27.jpg" width="300" height="426" alt="バックスイングの角度.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></p>
<p>両手でクラブの両端を押さえます。その状態で、両肘を伸ばしたまま、スイングをします。</p>
<p>バックスイングで左腕が地面と平行になったあたりで止めて、クラブの角度をチェックします。</p>
<p>この時のクラブの角度は、アドレス時の地面とクラブの角度くらいが良いらしいです。</p>
<p>私が最初にこのドリルをやったときは、チェックポイントでクラブが地面と水平になっていました。つまり、バックスイングで体が起き上がっていたわけです。</p>
<p>このドリルを続けるとショットが安定してくるだろうとの指摘でしたので、しばらく続けてみます。</p>
<hr />
<p>週刊ダイヤモンド2010年第6号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson5のPOINTを引用します。</p>
<p>既に知っていること・まだ知らないことをポイントから学びましょう。</p>
<p class="diamond">■左手のナックルが二つ見える、スクエアグリップが基本<br />
■左右のＶ字の向きを揃えて握る</p>
<p>私はといえば最近グリップのチェックを怠っていました。</p>
<p>私の悪いときのグリップは、脱力を意識しすぎるあまり、左手の親指と人差し指で出来る『V』字が左肩方向、逆に右手のそれは右肩方向を指して、肘がゆるんだ感じのグリップになってしまいます。</p>
<p>グリップは、忘れた頃に何度も何度もチェックする必要が有りますね。</p>]]>
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<title>左膝が伸びるのが早い</title>
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<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.4</id>
<published>2010-02-08T15:58:29Z</published>
<updated>2010-03-16T16:00:30Z</updated>
<summary>ゴルフスクールで左膝が伸びるのが早いことを指摘されました。</summary>
<author>
<name>とし</name>

</author>

<category term="インパクト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://golf-atoz.com/">
<![CDATA[<p>昨日ゴルフスクールに行ってきました。</p>
<p>前回指摘された、右側へのスウェーは大夫良くなっているとのこと。</p>
<p>その代わり（？）指摘されたのが、インパクト後に、左足が伸びるのが早いということでした。</p>]]>
<![CDATA[<p>つまり、インパクト後すぐに左の膝を伸ばす動きが出ているとのご指摘です。</p>
<p>インパクト後に、左膝を伸ばす動作が大きくなりすぎると、左の腰が引ける動作につながり、いわゆる『左の壁がない』状態になるそうです。</p>
<p>矯正方法はあまり有効なドリルはなく、『左膝を曲げないように意識をせよ！』ということらしいです。</p>
<p>意識してがんばってみます。</p>
<p class="diamond">■ボディターンよりリストターンを先に覚える<br />
■ハーフスウィングで正しい動きをチェック</p>
<p>週刊ダイヤモンド2010年第5号の『芹澤信雄の"目指せ！シングル"』Lesson4のPOINTです。</p>
<p>芹澤さんは初心者にはボディーターンよりリストターンを最初に覚えて欲しいと言っています。</p>
<p>近年のレッスンではリストターンが軽視されすぎているとも。</p>
<p>確かに、私が行っているゴルフスクールでもボディーターン（っていうか「肩を回せ」とか「肩を入れろ」とかの言い方で）はしつこく言われますが、リストターンはあまり言われたことが有りません。</p>
<p>なんかあれもこれもになってしまいますが、いろんな事を試して少しずつ良くなっていければいいなと思います。</p>
<p>変になったら、ゴルフスクールで矯正してもらえるでしょ^^</p>]]>
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<title>スイングを鏡に写して上達しよう(80切りレベル)</title>
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<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.9</id>
<published>2010-01-28T03:52:35Z</published>
<updated>2010-03-21T17:49:02Z</updated>
<summary>ゴルフスイングを鏡に映して上達に結びつけよう。</summary>
<author>
<name>とし</name>

</author>

<category term="80切りTIPS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="Golf Digest (USA) " scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

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<category term="鏡" label="鏡" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://golf-atoz.com/">
<![CDATA[<p>英語版GolfDigestの2010年Vol61,No1のBREAKING100/90/80を日本語に訳しました。かなり意訳です。変な日本語は、私の英語力＆日本語力のせいです。ご容赦ください。</p>
<p>BREAKING100/90/80を日本語にすると、100切り/90切り/80切りになります。</p>
<p>この記事は80切りレベルの内容となります。</p>]]>
<![CDATA[<p class="diamond">本記事は米国GolfDigestへ掲載確認を取っております。</p>
<p><strong><big>■80切りレベル向き</big></strong></p>
<p><em>フックを直すために手とシャフトを1列に並べよう</em></p>
<p>スコアが70台間際のプレイヤーは、力強いショットのためにターゲットラインのインサイドから振り下ろすスイングを身につけています。</p>
<p>あなたの右に鏡を置くポジションに立ってください。そして、バックスイングをして、手で鏡を押してください。</p>
<p>しばしば彼らは、ダウンスイングを、テイクバックの時と同じクラブの通り道でしようとします。(原文：promote）</p>
<p>しかし、そのクラブの通り道がインサイドより遠すぎると、フックやプッシュショットになります。時にはバックスイングでインサイドに上げすぎた場合は、ターゲットラインのアウトサイド側からダウンスイングをすることを奨めることさえ有ります。</p>
<p><img alt="2010-61-1-80.jpg" src="http://golf-atoz.com/images/2010-61-1-80.jpg" width="262" height="543" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></p>
<p>正しいスイング軌道を学ぶために、左側に鏡を置き、クラブ水平になるまでバックスイングをします。</p>
<p>シャフトが水平になったときに、自分の鏡に映った姿でシャフトが隠れる、又は右手がかすかに見えているはずです。</p>
<p class="yaku">＜訳者補足＞<br />
左の写真のピンク丸で囲んだ部分です。<br />
鏡と直角に立って、クラブヘッドが自分の手で隠れて見えないようにするのが良いみたいです。</p>

<p style="clear:both;"></p>
<p>もし、クラブのシャフトが見えていた場合は、インサイドからスイングしすぎで、右へプッシュアウトかドフックになるリスクが高いでしょう。</p>
<p><img alt="2010-61-1-80-2.jpg" src="http://golf-atoz.com/images/2010-61-1-80-2.jpg" width="141" height="167" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></p>
<p class="yaku">＜訳者補足＞<br />
NGの場合の鏡に映った姿のみが左の図となります。<br />
左(下側）の写真のピンク丸で囲んだ部分です。<br />
クラブが地面と垂直になった際に、クラブヘッドが右手甲方向に行きすぎてはいけない、（フックの原因）と言うことでしょう。<br />
90切りを目指している私にとっては少しまだ早すぎるきがしますが・・・</p>]]>
</content>
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<title>スイングを鏡に写して上達しよう(90切りレベル)</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://golf-atoz.com/golf_digest_usa/90.html" />
<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.2</id>
<published>2010-01-20T17:21:26Z</published>
<updated>2010-03-21T18:06:28Z</updated>
<summary>ゴルフスイングを鏡に映して上達に結びつけよう。</summary>
<author>
<name>とし</name>

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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://golf-atoz.com/">
<![CDATA[<p>英語版GolfDigestの2010年Vol61,No1のBREAKING100/90/80を日本語に訳しました。かなり意訳です。変な日本語は、私の英語力＆日本語力のせいです。ご容赦ください。</p>
<p>BREAKING100/90/80を日本語にすると、100切り/90切り/80切りになります。</p>
<p>この記事は90切りレベルの内容となります。</p>]]>
<![CDATA[<p class="diamond">本記事は無断翻訳ですが、アメリカ著作権法107条のフェア・ユースに当たると考えております。又、著作権者の反対の意思表示を受ければ記事を即刻削除致します。</p>
<p><strong><big>■90切りレベル向き</big></strong></p>
<p><em>振りを大きくして力強いスイングにしよう。</em></p>
<p>多くの90切りレベルの初心者ゴルファーは、スイングアークを大きくして飛距離を稼ごうとしています。</p>
<p>あなたの右に鏡を置くポジションに立ってください。そして、バックスイングをして、手で鏡を押してください。</p>
<p>そこで手を止めて鏡を見て、手が右肩のちょっと右にあることをチェックしてください。</p>
<p>そこが理想的なトップの位置です。</p>
<p>その位置から、大きなスイングアークで、鏡の奥にある山を手で押すような感じで、ダウンスイングを始めてみましょう。</p>
<p>手はターゲットにクローズなままで、下半身の体重移動がどのような感触かを感じてください。</p>
<p>ダウンスイングの最初で上半身と下半身の捻転差が増える(原文：increase your coil)ることにより、大きな力が生まれるでしょう。</p>
<p><em>素振りをしてオンプレーンスイングを手に入れよう。</em></p>
<p>いつでも変わらずボールをとらえるために、スイングプレーンは全てのショットで同じにする必要が有ります。</p>
<p>2番目の本質（？原文：second nature）としてオンプレーンのバックスイングを作るためには、目に見えるチェックポイントを作ることが必要です。</p>
<p>細長いテープを鏡に55度の角度で貼りましょう。</p>
<p>鏡を右に置いて立ち、バックスイングを開始し、左腕が地面と平行になり、グリップエンドが左側の床を指すまで、鏡に貼ったテープの角度通りに動かしましょう。</p>
<p.この位置では、クラブと鏡に貼ったテープは平行になっているはずで、（鏡に写った）クラブとテープが触ったり横切らない。</p>
<p>オンプレーンのポジションが自分にとって自然になるまで、鏡の前での素振りを繰り返しましょう。</p>
]]>
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<title>スイングを鏡に写して上達しよう(100切りレベル)</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://golf-atoz.com/golf_digest_usa/100.html" />
<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.1</id>
<published>2010-01-13T17:19:22Z</published>
<updated>2010-03-16T16:28:41Z</updated>
<summary>スイングを鏡に映して上達に結びつけよう。</summary>
<author>
<name>とし</name>

</author>

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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://golf-atoz.com/">
<![CDATA[<p>英語版GolfDigestのVol61,No1のBREAKING100/90/80を日本語に訳しました。かなり意訳です。変な日本語は、私の英語力＆日本語力のせいです。ご容赦ください。</p>
<p>BREAKING100/90/80を日本語にすると、100切り/90切り/80切りになります。</p>
<p>この記事は100切りレベルの内容となります。</p>]]>
<![CDATA[<p class="diamond">本記事は無断翻訳ですが、アメリカ著作権法107条のフェア・ユースに当たると考えております。又、著作権者の反対の意思表示を受ければ記事を即刻削除致します。</p>
<p>一人でエレベータのぴかぴか光ったドアの前に立ったときや、歩いてて店先の窓に自分の姿が映ったときなどは、すぐにゴルフスイングをして自分のスイングをチェックしましょう。</p>
<p>恥ずかしがらないでください。</p>
<p>鏡は自分のスイングをチェックするのに非常に役立ちます。しかし、どんなチェックをすればいいか知っていますか？例えば、私は、チップショットのアクションをして、体がきちんと回っているかと腕が締まり続けているか（ベルトのバックルが腕の間にあることを見るべきだ）を確かめています。</p>
<p>室内で鏡を使って出来るドリルを紹介します。天気の悪い日に室内でも練習できます。このドリルでいつでもコースに出られるように準備することが出来ます。</p>
<p><strong><big>■100切りレベル向き</big></strong></p>
<p><em>ボディーターンのために肩越しに見よう。</em></p>
<p>多くの100切りレベルの初心者ゴルファーは、バックスイングの時に非常にボディーターンが少なくなっています－初心者のうちはボディーターンしすぎて空振りすることを恐れるからです。</p>
<p>腕に頼ったスイング（原文はarmsy swing)はスライスしやすくなります。</p>
<p>適切なバックスイングの感触を身につけるために、鏡に背中を向け、腕を腰に置き、下半身が右足より右側にスライドせず、かつ、アドレスの姿勢から起き上がること無く、鏡に映った自分の姿が見えるまで上半身を回転させましょう。</p>
<p>上半身にのみストレスを感じるようであれば、ボディーターンが充分ではありません。前傾姿勢を保てていないか、もしくは、ターンの代わりにおしりをスライドさせています。</p>
<p>やり直しましょう。</p>
<p><em>パッティングの構えをチェックしよう。</em></p>
<p>ゴルフで一番重要なことは、パッティングの時にターゲットに対してスクエアに構えることと、正しい場所にボールを置くことです。</p>
<p>鏡を床に置き、ボールをその上に置いて、ポジションのチェックをしましょう。</p>
<p>構えたときに、鏡に自分が写りますが、写った自分の顔の左目の位置にボールにあること（それが正確なボールポジションです。）、そして両目を結ぶラインと肩のラインは平行で有ること、パターフェイスが垂直になっている（ターゲットに正対している）こと、に注意して構えましょう。</p>
<p>鏡を使うことは、スクエアの感覚を磨き、そしてスクエアにするためにどのように体を使えばよいかと言うことを教えてくれます。</p>]]>
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<entry>
<title>また右側へのスウェーが出てきた。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://golf-atoz.com/cat4/post.html" />
<id>tag:golf-atoz.com,2010://2.3</id>
<published>2010-01-11T15:53:19Z</published>
<updated>2010-03-16T15:57:36Z</updated>
<summary>またバックスイング時の右側へのスウェーを指摘されています。</summary>
<author>
<name>とし</name>

</author>

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<category term="スウェー" label="スウェー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="バックスイング" label="バックスイング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="初心者" label="初心者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://golf-atoz.com/">
<![CDATA[<p>1/11の成人の日に、今年初めてのゴルフスクールに行ってきました。</p>
<p>なんか打っていて打点が安定せず、トップ＆ダフリの繰り返しといった感じ。</p>
<p>ここ最近で、もっとも調子が悪いと言っても過言では有りませんでした。</p>
<p>インストラクターに見てもらうと、</p>
<p><b>右側へのスウェーが出ています。</b></p>
<p>ガビーン！！</p>
<p>去年の冬に一生懸命直したのに、又、右へのスウェーですか？！</p>
<p>困ったものです。</p>
<p>右足のスウェーはよく効くドリルが無いみたいで、とにかく</p>
<ul>
<li>バックスイングでアドレス時の<b>右足</b>を動かさない。</li>
<li>バックスイングで<b>右股関節の内側</b>で体重を受け止める。</li>
<li>トップで上体が<b>右股関節</b>の上に乗る。</li>
</ul>
<p>といったスイング時に右足に意識を集中させることが良いそうです。</p>
<p>それにしても、去年と同じ事を指摘されると、進歩がないように感じて、へこみます。</p>]]>

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